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建造中の橋梁現場の見学に行ってきました。
以前に製造の現場で見せていただいたユニットのひとつひとつが繋がって、海にかかる一本の大きな橋になっていました。 あと少しで、島に新しい農道ができます。 さて。。島と言えば? そう!無人販売所ですよ。 看板には、「どれでも100円」 おお、100円で青梅てんこもりですよ。 そんなわけで、梅酒作りに挑戦しました。 夕方打合せを終え、スーパーに直行、手作り梅酒コーナーで瓶と氷砂糖とホワイトリカー(のつもりだった)を購入し、放映されているビデオ『梅酒の作り方』を鑑賞。 「え、梅、全部洗わなあかんの?」 「え、芯、全部取らなあかんの?」 「え、洗った後、キッチンペーパーでひとつひとつ拭かなあかんの?」 「すみません。これって絶対ですか?」 いつもの窓口でのやりとりがフラッシュバックしました。 「例外を教えてください…」と心の中でつぶやきました。。 きりっと涼しい梅酒オンザロックを必死で思い浮かべながら、ビデオの原則どおり梅を洗い、芯を取り、キッチンペーパーで水気を拭き取り、梅−氷砂糖−梅−氷砂糖を瓶の線の所まで丁寧に詰め、最後にホワイトリカー(と思って買った)を注ぎ入れました。 なかなかの一仕事でした。 ふと、 「ホワイトリカーって、ブランデーみたいな色なんやな。」 と思って手元を見ると、 『果実酒用ブランデー』 と書いてありました。 砂糖の量、間違えました。。。 やれやれ。 |
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